細かさゆえ、一日に3時間しか作業できないというマイクロモザイクの技術。 宝石と金属だけでは、表現できなかったデザインがLE SIBILLEの作品の中にはあります。 イタリアの伝統技術による温かみを持った作品をご紹介したくTRANSHIP JEWELRYにてお取り扱いを始めました。 ぜひ、実物をご覧になりに店頭にお出かけください。
 
TRANSHIP JEWELRYでは通常では研磨されるはずの宝石用の原石を選んであえてそのままの姿でJEWELRYにデザインしました。 ありのままの姿のダイヤモンド、「rough diamond jewelry」をお楽しみ下さい。
 
ジュエリーショップで見られるダイヤモンドは通常はラウンドブリリアントカットという形状で円形のダイヤモンドですが、この『inside d』ラインの中央の大きなダイヤモンドは一点一点原石の形に応じてスライスし、表面にカットを施した形状になっています。そのダイヤモンドの中には26億年前に地球の奥深いところで結晶することによりできたインクルージョン(内包物)を見ることができます。
 
エンゲージリングとしてお求めになられても、なかなか普段に着けられないのではもったいない。毎日つけたい。同じ日なんてないのだから毎日something specialでいたい。 アンティークな宝石店TRANSHIP JEWELRYでは宝石を日常にプラスすることをご提案します。
 
新しい世代の職人(アーティスト)によりアンティークな雰囲気と現代のシンプルな味わいをカタチにしました。ビックサイズのマベパールのリングやトップ、雫がこぼれ落ちたようなダイヤモンドが輝くイヤリングと組み合わせてクラシカルで品のある世界観を表現しています。鍛鉄の技術や鋳物文化に影響を受け、手仕上げによるハンドメイドへの拘りと芸術性を追求しています。
 
フェミニンになりがちなハートモチーフにTRANSHIPのエッセンスと、ヴィンテージなテイストを織り込みました。 愛を注ぎ紡がれてゆくレースのようなデザインモチーフはセッティングされた宝石に光を取り込み美しく輝かせます。
 
過ぎてゆく時間、進化しながらも受け継がれるデザイン。 旅先で目にした歴史ある建造物やエクステリアからイメージされたDiamond Charm。 中央にダイヤモンドをセットすることでマテリアルの質感に輝きを添えます。
 
恋人が最後に贈る宝石、エンゲージリング。 毎日身につけられるエンゲージをTRANSHIP JEWELRYはご提案しています。その瞬間の輝きを永遠に失わないダイヤモンドを中心に、新たな2人の未来ににふさわしい表情あるマリッジリングを取り揃えています。
 
仕事、遊び、生活。一つ一つにこだわりを持ち、どれも手を抜かない。TRANSHIP JEWELRYのメンズラインは、意識の高い男性にぜひ身につけていただきたいジュエリーです。カットや研磨されていないダイヤモンドの原石と、通常より黒味を帯びて少しヴィンテージ感のあるマットなK18ホワイトゴールドを主に使用し、ホンモノの持つ個性を強調するようなラインになっています。