Reform 翡翠の指輪をピアスとネックレスとリングへ
お祖母様から受け継がれた美しい翡翠のプラチナリング。翡翠を引き立たせるように周りにはサイドにバケットカットのダイヤモンドと上下にはメレダイヤモンドがセットされていました。このままでは身に着ける機会がないので、翡翠を使ったシンプルなデザインの指輪にリフォームをお考えになり、ご相談へお越しくださいました
お祖母様から受け継がれた美しい翡翠のプラチナリング。翡翠を引き立たせるように周りにはサイドにバケットカットのダイヤモンドと上下にはメレダイヤモンドがセットされていました。このままでは身に着ける機会がないので、翡翠を使ったシンプルなデザインの指輪にリフォームをお考えになり、ご相談へお越しくださいました
割れた宝石、欠けやキズのある宝石は リカット(再研磨)をしてリフォームを行います。今回は、オパールとメレダイヤモンドのデザインリングに割れたまま留まっていたオパールを取り外して、ペアシエイプ(しずく型)にリカットをした1石を float ring に仕上げました。宝石リカットをご利用くださった お
サファイアのリングをネックレスチャームへ、イヤリングをピアスへなど、元のデザインに少し手を加えて、お使いいただけるジュエリーへとプチリフォームをされたお客様のお声をご紹介いたします。◆どなたから譲り受けられましたか?母◆譲り受けられたご経緯、ご自身の元へ来る以前のエピソードをお聞かせください。
毎日身につけられるダイヤモンドのシンプルな指輪は cool ラインがお勧めです。今回は、K14WGのデザインリングに使われていた 0.152 ctのダイヤモンドを取り外してcool ds ring へリフォーム致しました。リングの幅は1.9mm、厚みは1.4mmです。ダイヤモンドを爪留ではなく、覆
譲り受けたがデザインが合わず使われていなかった2つのネックレスからダイヤモンドを取り外して、1つのネックレスへリフォームいたしました。後ろ姿も美しく華やかで身につけるのが楽しくなるネックレス。好みのデザインチェーンをお選びいただき、使いやすい長さでオーダーいただけます。石の大きさや色味に合わせて、
プラチナ台のダイヤモンドのリングはシンプルで定番のデザインが多くあります。当時は素敵でよく身に着けていたジュエリーもデザインが物足りなかったり、色味が似合わなくなって使わなくなり宝石ケースへしまったままに、、そんなプラチナリングからダイヤモンドを取り外して、今の自分の肌に合うゴールドの色とデザインを
TRANSHIP JEWELRYではリフォームやオーダーのお客様へ、お仕上がり後のご感想をアンケートメールにてお伺いしております。これからリフォーム・オーダーをご検討の皆様に参考となればと思い、ご協力いただいたアンケート内容を元にしてREFORMブログを書いております。今回は実際のお客様からのお返
亡くなられた祖母様の形見分けで受け取られたサファイアのネックレスをリメイク、リフォームさせていただきました。ネックレスのトップからサファイアを取り外し、周りの12石のメレダイヤモンドからは3石を外してrough diamond plateのデザインへリフォームです。深いブルーのサファイアがイエロー
お母様から譲り受けられたパールチョーカーをリンクパールネックレスへリフォームです。定番のホワイトカラーの6mm玉タイプはお母様のサイズに合わせたオーダーメイド。今回は、受け継がれたご本人のデコルテが美しく見えるように6玉分を抜き取って長さを調整し40cmの仕上がりでリンク金具を取り付けました。リンク
曾祖母様がスリランカのお土産として祖母様へプレゼントされた旅の思い出が残る宝石。「宝石の宝庫」と呼ばれるスリランカは、紀元前からサファイアをはじめ、ルビー、アメシスト、トルマリンやムーンストーンと多種類の宝石を産出しています。なかでもブルーサファイアはヨーロッパの王たちに好まれ受け継がれてきた歴史が
祖母様が海外で購入されたリング。祖母様お気に入りのジュエリーを生前にどうしてもこれだけは渡しておきたいという思いとともに、譲り受けられました。デザインがゴージャスでなかなか着ける機会が無いため、普段に使えるジュエリーへのリフォームです。今回は1つのリングから、float ring と Euco_l
お祖母様がご自身の為に購入され、大切に使われていたネックレスを受け継がれたお客様。ご自身のお肌の色味にお似合いになるイエローゴールドのジュエリーへとリフォームにお持ちくださいました。ペアシェイプの美しいルビーは float ring へ、ルビーの周を取り囲んでいたメレダイヤはcool ring へ